大阪新四十八願所阿弥陀巡礼 公式ホームページ|江戸中期の阿弥陀仏の四十八願にちなんだ巡礼を、このたびの法然上人八百年遠忌を記念して再興いたしました。

参拝心得_大阪新四十八願所

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大阪新四十八願所阿弥陀巡礼・参拝心得

  • ご本尊様に敬意をもってお参りしましょう。
  • ご本尊様に向かって阿弥陀仏の名号[みょうごう](南無阿弥陀仏)を十遍お称えください。
  • 御自身の往生を願ってお参りするのが阿弥陀巡礼の本義です。ただし、亡き人への回向の気持ちを合わせもってお参りされるのも素晴らしいことであります。
  • 巡礼の順序は、どの札所から回っても結構です。
  • 建物・樹木・備品等を破損したりしないように留意してください。
  • 境内での飲食・喫煙は禁止いたしております。また、ゴミは各自でお持ち帰りください。

特に注意すべき点

  • お寺によって開門・閉門時間が異なります。
  • お寺によって、また参拝した時の各寺院の都合で、本堂に上がって参拝できる場合と、そうでない場合(外からのお参り)があります。
  • お寺が留守の場合もありますのでご了承ください。
  • 朱印は朱印帳に直接書かずに、朱印紙(大きさは朱印帳の一頁大)をお渡しする場合もあります。
  • 団体で参拝される場合は、責任者もしくは代表者の方が事前に各寺に連絡をしてご相談ください。

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